「渋谷官能小説倶楽部・ママとお姉さん」は、Aコース(オイル&パウダー&ローション性感マッサージ、アナル前立腺責め、全身リップサービス)、Bコース(玉舐め&アナル舐め、いたずらハケバイブ&ピンクローター、変態形相パンスト破り、相互オナニー、逆スパンキング)、Cコース(顔面騎乗から聖水放尿、浣腸責め、うねりバイブ、パンティー持ち帰り、ポラロイド激写)、DXコース(逆アナルファック・フェストファック、官能小説朗読&生ボイステープ録音プレゼント、相互拘束・手錠悶絶責め、「制服を着たままシャワーぶっかけ混浴びちょ濡れOL、女医、女教師の姿態!」)に分類された各コースがありますが、実際のところはもう少しボーダレスのようです。 つまり女の子はお客さんのフェチ心を満たすために、本当にさまざまな要望を聞き入れてくれるのです。私は今回、DXコース(逆アナルファック・フェストファック、官能小説朗読&生ボイステープ録音プレゼント、相互拘束・手錠悶絶責め、「制服を着たままシャワーぶっかけ混浴びちょ濡れOL、女医、女教師の姿態!」)を選択します。 私はこはるさんに膝枕されながら、彼女の朗読する官能小説を聞きました。しかし彼女のGカップバストとフトモモに圧殺され、ストーリーが頭に入ってきません。それを知ってか知らずか、こはるさんは「ジャンキーちゃん。ママのお話をちゃんと聞いているの?」なんてソフトな言葉責めをしてくるのです。 「ジャンキーちゃん。ママのおっぱい吸ってみたい?」 私はそっと頷き、ママのおっぱいに吸いつきました。するとママは「ジャンキーちゃん。立派なアソコになったわね」と私のアソコをソフトタッチでなぞるのです。 ママは私を四つんばいにさせると、 「ジャンキーちゃん。いけない子ね」 と私のアナルに指をねじ込んできました。前立腺に走る衝撃が私の全身を貫き、私は思わずこはるさんの乳首を噛んでしまいました。 こはるさんは私を四つんばいにさせると、浣腸で腸内を洗浄してくれます。そしてぺニバンを付けた彼女は一気呵成に挿入してきました。アナル処女を喪失した私は風俗ライターとして恐れるものは何もありません。「最後はシックスナインがいい? それともパイズリにする?」 私の答えは決まっています。しかし悲しいかな、私の愚息ではママのGカップバストをもてあましてしまうのです。するとママは機転を利かし、片乳で私の愚息を包み込んでくれたのです。さすがGカップバストの持ち主です。あえなく私は果てたのでした。
ジャンキー伊藤の突撃インタビュー 〜ママとお姉さん編〜
(文責・ジャンキー伊藤)